サラリーマンNEO

サラリーマンNEO(サラリーマンネオ)セクション2始まりましたねー。

面白いですよね。サラリーマンNEO。

シーズン2の第二回目は4月17日に放送予定でしたが、長崎市長銃撃事件報道で休止になってまいました。残念!

僕は、シーズン1のサラリーマンNEOを見たのは数回しかありません。
サラリーマンNEOの存在をたまたま見るまで知らなかったのです。
最初に見たときに、こんなに面白くて変な番組をNHKが作るのかー と衝撃を受けたのを覚えてます。


サラリーマンNEO(サラリーマンネオ) 番組概要
(Wikipediaから引用) 

■これまでバラエティ番組としてはあまり焦点があてられていなかったサラリーマン社会をネタにしたコントを中心に構成している。

■番組のメインキャストは、単発、レギュラー放送を通して生瀬勝久が務めている。

■出演者に普段はバラエティ番組には登場しない、舞台系の俳優を中心に配しているのもこの番組の特徴である(そういった意味では、平成の『ゲバゲバ90分』、とでも言えよう)。

■この方針については、#外部リンクにある新聞記事でもわかるように、NHKのこれまでのお笑い番組が演芸主体になっており、コントに挑戦するためには他局と同じ番組を放送しても意味がなく、独自性を出すためであったようである。

■1983年頃よみうりテレビで制作・放映された『どんぶり5656』の現代版と思われる節が各所に見られる。ちなみに生瀬勝久と山西惇は、1990年前後に放送された同番組の実質的な後継番組である「週刊テレビ広辞苑」や「現代用語の基礎体力」にも出演していた。

■番組タイトルにある「謎のホームページ」の由来は、当初の設定でコントや企画VTRが、疲れたサラリーマンを癒す「架空のホームページ」上のコンテンツとされていた事による。

■番組公式ホームページは第2回の特番放送時に開設された(「謎」らしさを出すため放送後の2004年秋から第3回放送決定までは削除されていた)。

■海外向け国際放送NHKワールドプレミアムでも放送されている。

■制作スタッフは6人しかおらず、この手の番組の陣容としては、民放に比べ圧倒的に少ない。

■『着信御礼!ケータイ大喜利』同様、NHKでは珍しい、スタッフの笑い声が聞こえるコントもある。

■民放のバラエティー番組タモリのジャポニカロゴスや「ぷっ」すまと視聴率争いが期待される。また、再放送がある点はNHKの大きな強みでもある。

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